★アメリカ・デラウエア州での株式会社・LLC会社設立登記申請代行の費用とお申込の流れ

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メールで問い合わせをして翌日(ひどいところでは翌々日)に返信メールが帰って来たという経験をお持ちじゃありませんか?

メールで問い合わせをすると翌日にその返信が帰ってきて、さらにそのメールに返信を返すとその翌日に返信メールが帰ってくる…
で、結局分からないことが全て分かるのに1週間もかかってしまった…

時間がある場合にはそれでもいいんですが、急いで知りたい場合には本当にいらいらしてきますよね?

しかし、1st Quality Serviceなら2時間以内のスピード返信!
知りたいことがすぐに分かって、もういらいらする必要はありません!

気になる質問も朝メールしておけば、お昼休みにはその返信メールが届いています!そのメールを読んで、新しく知りたいことが出てきた時には、さらに問い合わせメールを送るだけ!夕方家に帰ってメールをチェックすると返信メールが帰ってきています。

その返信メールを読んで、また新しく疑問点が湧いてきた場合には…

そう、またお問い合わせメールを出して、ご飯を食べて、お風呂に入ってさっぱりすれば良いのです!
お風呂から上がってさっぱりした頃には、返信メールも帰ってきていて気持ちまでさっぱりしてしまいます!

1st Quality Serviceは電話でのお問い合わせには平日の9時〜6時までしか答えておりませんが、メールでの問い合わせには24時間お答えしておりますので、知りたいことがすぐに分かり、『返信メールが帰って来ない…』などといらいらする必要はもうありません!




いざ株式会社を設立しようと思っても分からないことがいっぱいありますよね?
ましてやアメリカ法人ともなるとアメリカで実際に株式会社を設立してビジネスをした経験のある方ならともかく、普通の人には分からないことだらけですよね?

気合を入れて自分で本やサイトでいろいろと調べてみようと思っても

『これ本当に日本語?』
『こんな英語辞書に載ってないよ〜』

という呪文のような訳の分からない専門用語だらけで読んでいてもチンプンカンプンで結局何を言っているのか分からなくなってしまいますよね。

でも、1st Quality Serviceならそんな呪文のような文章も身近な例を取り入れて分かりやすくお伝えいたしますので、分からないこともクリアになって、すっきりした状態でお申込みをしていただけます。




アメリカで会社を設立すると、アメリカで営業を行えるようになります。
さらに、日本の法務局で日本支店の設立登記(正確には、「外国会社営業所設置登記」と言います)を行うと、アメリカに加えて日本でも営業を行えるようになります。

1st Quality Serviceでは、弊社を通してアメリカで会社を設立していただいたクライアント様向けに、日本支店登記のための3つのオプションサービスをご用意しております。

「時間はあるが予算があまり…」
というあなたはアメリカデラウェア州に株式会社を設立した後に

『日本支店登記サポートサービス(スタンダード) 21,000円(税込)』

をお申し込みしていただければ日本支店登記申請に必要な雛形及びマニュアルを見ながらご自分で日本支店登記用申請書類を作成することができます。


また、「予算はあるが時間があまり…」
というあなたや
「自分で難しい書類の作成をしたくない
というあなたは

『日本支店登記サポートサービス(ゴールド) 31,500円(税込)』

をお申し込みしていただければ弊社スタッフが日本支店登記用の添付書類および登記申請書類を全てカスタマイズして、法務局にすぐ提出出きる状態でお届けいたします。

1st Quality Serviceのクライアント様がやらなければならないことは
たったの2つ!

『所定の箇所に署名をする。』
『所定の場所に印鑑を押す。』

この2つだけです!

これなら登記申請が初めてのあなたでも簡単に設立登記申請が可能です!


「忙しすぎて法務局に行く時間がまったくない…」
というあなたや
「法務局に行ったことないし、登記に関することは全て任せてしまいたい」
というあなたは

『日本支店登記サポートサービス(プラチナ) 94,500円(税込)』

をお勧めいたします。
書類の作成はもちろん、登記申請の代行まで弊社提携の行政書士あるいは司法書士が行いますので、オプションサービスのお申し込みをした後はほったらかしにしておいても気が付けば日本支店が設立されています。

もちろん、進捗は常時1st Quality Serviceからご連絡いたしますので、進捗状況は手に取るように把握していただけます。


日本支店登記申請サポートサービスをお申込みしていただいた場合でも、「スタンダードサービス」「ゴールドサービス」の場合は、日本支店登記申請を管轄法務局で行う前に、お届けする書類に含まれている『宣誓供述書』という英語の書類をアメリカ大使館で認証をしてもらう必要があります。(認証代30ドル)
弊社の方でデラウェア州の公証人役場で宣誓供述書の認証を行う場合には別途『宣誓供述書認証サービス 16,800円(税込)』をお申し込みしていただく必要がございます。(「プラチナサービス」は料金の中に「宣誓供述書認証サービス」も含まれておりますので、クライアント様には何もしていただく必要はございません)

また、日本支店登記の際には『法人用印鑑』をご用意していただく必要がございます。




すぐに尋ねたいことがあって、返信メールを2時間も待つことが出来ない…
でも、時間は夜の9時15分。
営業時間はとっくに終わってしまっている…

そんな状況よくありますよね?

しかし、1st Quality Serviceならもう安心!
お申し込みしていただいた全てのクライアント様に担当スタッフの個人の携帯電話番号をお伝えいたします!

ですから、営業時間後に緊急に尋ねたいことがあってももう安心!
担当スタッフの携帯電話番号に電話をすれば、その場で回答を得られます!

ただし、営業時間後はプライベートの時間ですので、居酒屋からガヤガヤした状況でお答えしても、それは愛嬌で許してくださいね!




1st Quality Serviceなら最短でお申込みの5日後には日本支店登記に必要な全ての書類がお手元に届きます!


たとえば4月1日(木)に弊社にお申込をしていただきますと、

  • 4月1日(木) 米国デラウェア株式会社設立&日本支店設立お申込。同日付でアメリカデラウェア州で登記申請
  • 4月2日(金) アメリカデラウェア州で登記完了。同日中に弊社日本事務所に宛てて書類一式をフェデラルエクスプレス又はUPSのビジネスエクスプレス便で発送
  • 4月5日(月) 弊社に書類到着。同日付で翻訳書類等を作成し、お客様に宛てて郵便局のエクスパック又はヤマト運輸の宅急便で発送。
  • 4月6日(火) お客様のお手元に書類到着。お客様が管轄法務局で日本支店登記申請。
といったように、週末前にアメリカの会社設立を申し込んで、週明けには日本で会社設立も可能です!

これもお客様への最高のサービスの提供を追及する弊社ならではのサービスです。
(注意:5日というのは弊社の最短でのお届け日数です。デラウェア州の法務局での登記申請から完了まで通常は1日、デラウェア州から弊社までの書類の配送日数が通常は3日ですが、週末をはさむ場合、デラウェア州で登記申請が重なるシーズン(年始、アメリカのホリデーシーズン明けなど)、吹雪などにより書類を乗せた飛行機が発着できない悪天候等の条件によっては最大で6日程度日数が前後することがあります。)

オプションの『日本支店登記サポートサービス』、『法人設立用印鑑セット』、『宣誓供述書認証サービス』も併せてお申し込みになれば、書類一式が届いた翌日には日本支店登記申請が可能です!
(ただし、書類一式が届くまでに代表者様個人の印鑑証明、登記申請書はご自分で取りに行っていただく必要はあります)




1st Quality Serviceはアメリカから日本への書類やコーポレートキットの郵送には必ずアメリカナンバー1&ナンバー2の運送会社フェデラル・エクスプレス又はUPSを使って郵送しています。

それは書類やコーポレートキットをアメリカから郵送する際に

  1. 商品をもっとも大切に扱ってくれる運送会社はどこか?
  2. 配達事故を起こさない最も信頼のおける運送会社はどこか?
を考えたときに浮かび上がる答えがただ1つ、世界中の運送会社がモデル会社としてビジネス手法を真似している

フェデラル・エクスプレス&UPS

だからです。

フェデラル・エクスプレスとUPSは信頼のおける世界最高レベルの運送会社ではありますが、その分当然運送料はかなり割高です。

デラウェア州−日本間の書類や小包を送る航空輸送送料は、通常送料で

書類が4,000円、
重さ約2.5kgのコーポレートキットが15,000円

と非常に高額です。
(フェデラル・エクスプレスの送料見積もりはこちらから可能です→)

アメリカの郵便局を使えば送料を何分の1かに減らすことは確かに可能なのですが、残念ながらアメリカの郵便局は配達物の紛失や遅配などが多いので、1st Quality Serviceの配送に対する高い要求を満たすには不十分です。

値段をとるか、質をとるか…

という難しい判断の中で

「お客様の大切な書類をお取り扱いするのだから、万に一つのことも起こってはならない」

との理由から世界最高レベルの運送企業フェデラル・エクスプレス&UPSによる配送を選択し、その結果最短5日でお客様に書類をお届けするという驚異的な早さを実現しております。

フェデラル・エクスプレス&UPSという選択はお客様の登記簿謄本を含んだ大切な書類を安全に、確実に、そして迅速にお届けしたいという1st Quality Serviceのこだわりのあらわれです。




1st Quality Serviceは

Fair Price, Best Service!
(適正な価格で最高のサービスを!)


を経営理念として最高のコストパフォーマンスを提供できるように日々努力を行なっています。

料金が高ければいいサービスを提供できるのは当たり前です。
一度ご自分で調べていただくとお分かりになると思いますが、アメリカの弁護士事務所などを通して会社を設立しようと思うと、対応が英語で、日本に営業所などもないので、アメリカの事務所と直接やり取りしなければならないにも関わらず、設立費用が数千ドルもかかってしまいます。
日本国内のみで(アメリカに行く必要なしに)アメリカに会社を設立する手続きのやり取りを行える業者を探しても、まずその業者を見つけるのに一苦労。
さらに、設立費用の見積もりを出すと、ビックリするほどの金額の見積書が届きます。

弊社は一般的な日本のお客様が手が届く料金でありながら、提供するサービスは最高クラスのものを提供することをお約束いたします。

1st Quality Serviceは常に

「どうすればコストを下げることができるのか?」
「現在契約を結んでいる業者ともっとよい条件で再契約はできないか?」

「無駄な作業などはないか?」
「どうすればお客様にもっと喜んでいただけるか?」
「今よりもっと質の高いサービスが提供できないか?」

を考えながら経営に取り組んでおります。

日頃の経営努力のおかげで

業界最低水準価格の126,000円(税込)

という値段ながら、
  1. お問合せから2時間以内の返信メール
  2. お申込同日中にアメリカデラウェア州で登記申請
  3. アメリカデラウェア州で登記申請の翌営業日に登記完了
  4. 登記完了日同日に日本に宛てて書類一式を発送
  5. フェデラル・エクスプレスまたはUPSによるビジネスエクスプレス便での書類の郵送
  6. 書類が日本に到着後、同日付で翻訳書類を作成(日本支店登記サポートサービスをお申込していただいた場合)
  7. 書類が日本に到着後、同日付でお客様に宛てて書類を発送最短5日での書類のお届け
などの質の高いサービスを通常料金で提供いたしております。

弊社は一般的な日本のお客様が手が届く料金でありながら、提供するサービスは最高クラスのものを提供することをお約束いたします。




1st Quality Serviceはオキエビス・インターナショナル・インクという会社によって運営をされています。この会社名は弊社代表の沖胡(おきえびす)の名前から来ています。

「えびす」さんは日本国民誰もが知っているように七福神の1人で商売繁盛の神様です。
オキエビス・インターナショナル・インクでお申し込みをしていただくと普通のえびすさんではなくて、オーキー(大きい)エビスさんから書類が届きます!
さらに、オキエビス・インターナショナル・インクは全国のえびす神社の総本山がある西宮市に事務所があります。(毎年1月10日に熱い男たちが「福男」になるために、深夜から全速力で門から本殿まで走りぬける行事を行っているあの神社です)
オキエビス・インターナショナル・インクでアメリカ法人設立のお申込をしていただいたお客様には商売繁盛の神様を祭るえびす神社の全国の総本山「西宮神社」の

幸運を呼ぶ黄色いお守り

を書類にお付けしてお届けいたします!

アメリカでの会社設立は、この上なく縁起のよい名前のオキエビスが行い、届く書類には、えびす神社総本山の幸運を呼ぶ黄色い商売繁盛のお守り付き

これであなたの商売繁盛も間違いなしですね!!
(キリスト教や他の宗教を信じてらっしゃって、神社のお守りが不要な方は事前にお申し付けください)


デラウェア法人設立料金
デラウェア州株式会社設立料金126,000円(税込)

アメリカ合衆国デラウェア州で株式会社を設立いたします。
このサービスには下記のものが含まれます。


  • デラウェア州での会社設立にかかるすべての費用(書類作成代、登記代行代、申請料、登録免許税)
  • 登記簿謄本 1通
  • 登記簿謄本のフェデラル・エクスプレスまたはUPSでの日本への郵送代
  • 初年度本社所在地住所維持費(登記日から1年間分)

  • 日本支店登記に関連する書類(登記申請書、日本語訳文書類、宣誓供述書など)
  • 雇用主納税者番号取得代(アメリカでの銀行口座開設及び実際にアメリカでビジネスをするときにはこの納税者番号が必要です。日本で支店を登記して日本国内でのみビジネスを行う場合には必要ありません)
  • 銀行等民間企業からの配達物の転送代
  • 2年目以降の年間維持費34,650円(税込)
  • 毎年のフランチャイズタックスと申請料の合計100ドル(株式会社の場合)または250ドル(LLCの場合)


設立2年目以降はデラウェア州内の本社住所維持費、会社登録更新の代行手数料として年間34,650円(税込)の年間維持費が必要になります。

2年目以降の年間維持費には下記のものが含まれます。


  • 1年間分の本社所在地住所維持代
  • 州政府へのフランチャイズタックス支払いの際に必要になる会社登録更新の書類作成、申告代行費用
  • デラウェア州政府へのフランチャイズタックス及び登録免許税の支払い代行代

  • デラウェア州政府への毎年のフランチャイズタックスと申請料の合計100ドル(株式会社の場合)または250ドル(LLCの場合)
  • 銀行等民間企業からの配達物転送代


2年目とはデラウェア法人を設立した日(登記した日)から1年後からの1年間を意味します。
日本支店登記をお考えの方は別途オプションの『日本支店登記サポートサービス21,000円(税込)〜』をお申し込みしていただく必要がございます。

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